星月夜の、きらめく街の灯り。



絵本の1ページを見るような、緑の木立と家々。キャンドル作家・鈴木有紀子さんの手による透かしろうそく「matka(マトカ)」シリーズ「街の灯り」の2016バージョンが静岡県富士市のアトリエから届きました。
鈴木有紀子さんが作る透かしろうそくは、外側に溶けにくいワックスを使っています。そのため、火を灯すとろうそくの炎は中に沈んでいき、中からの灯火の光が灯篭のようにやわら絵を浮かびあがらせます。灯すたびに中が掘り込まれていくと、緑の木立と、家々の灯が浮かびあがるロマンチックなろうそくです。
遠いどこかの国のどこかの街の窓や森。行き過ぎる車窓を切り取ったような連続する絵柄が想像力をかきたてます。forestの爽やかな香りがほのかに照らす光とともにほのかに漂います。
北欧では、ゲストが家の中に入ると、まずろうそくを灯しておもてなしをするとか。
食卓に、寝室に、リビングに。そのときどきに場所を変えて灯すのもおすすめです。
その日の終わりの「余韻」を灯りとともに...。ろうそくを灯す時間があなたの暮らしをバージョンアップしてくれます。
matkaとは、finland語で 「旅」を意味するそうです。鈴木有紀子さんの手による物語世界を、旅するように灯りでお楽しみください。
※手作りのため、かたち、大きさ、色合いが一つひとつ異なります。サイズ表記は目安です。
【内容】
■ Φ約90×H70mm
■ Material:蝋
■color:ホワイト
■aroma:フォレスト
【使用上のご注意】
・灯火中は、ろうそくのそばを離れないでください。
・安定のよい不燃性のスタンド、ホルダーにてご使用ください。
・燃えやすいものの近くや、お子さま、ペットの近くには置かないでください。
お子さまは大人が一緒の時に灯りを楽しみましょう。
・アロマを使っていますので、ペット(とくに猫ちゃん)がいるところでは灯さないでください。灯した後の部屋に入れる場合は、窓を開けてよく換気をしてから入れてください。
・就寝時の火の消し忘れにご注意ください。
・ろうそくは、2〜3cmほどの炎の大きさを好みます。
ススを出すのは『芯が長くなりました』というSOSです。
一度消火し、はさみで1cmくらいにカットしてください。
・ろうそくは、直射日光が苦手です。
変形、退色の原因となりますので、
高温多湿の場所での保管はお避けください。
・食べ物ではありません。口にしないでください。
・この作品はろうそくの炎が中に沈んでいくため、
マッチを使うと火傷の恐れがあります。
着火材のような柄の長いものをお使いください。
【内容】
■ Φ約90×H70mm
■ Material:蝋
■color:ホワイト
■aroma:フォレスト
【使用上のご注意】
・灯火中は、ろうそくのそばを離れないでください。
・安定のよい不燃性のスタンド、ホルダーにてご使用ください。
・燃えやすいものの近くや、お子さま、ペットの近くには置かないでください。
お子さまは大人が一緒の時に灯りを楽しみましょう。
・アロマを使っていますので、ペット(とくに猫ちゃん)がいるところでは灯さないでください。灯した後の部屋に入れる場合は、窓を開けてよく換気をしてから入れてください。
・就寝時の火の消し忘れにご注意ください。
・ろうそくは、2〜3cmほどの炎の大きさを好みます。
ススを出すのは『芯が長くなりました』というSOSです。
一度消火し、はさみで1cmくらいにカットしてください。
・ろうそくは、直射日光が苦手です。
変形、退色の原因となりますので、
高温多湿の場所での保管はお避けください。
・食べ物ではありません。口にしないでください。
・この作品はろうそくの炎が中に沈んでいくため、
マッチを使うと火傷の恐れがあります。
着火材のような柄の長いものをお使いください。
お客様の声
たまる様 | 投稿日:2015年12月15日 |
おすすめ度:
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鈴木有紀子さんのキャンドルを半年前、日本橋のギャラリーで見つけて買わせて頂いたのですが、あまりに素敵だったので自分で使うのがもったいなくて親しい友人にプレゼントしました。
最近ふと思い出して鈴木さんのサイトを見ましたら、エヌドライブさんで購入できるということでwebをチェックしましたら、わたしの親友にぴったりのキャンドルが売られていました。 いつになったら鈴木さんの作品を自分で使ってみれるのかなあ〜と思いつつも笑、こんな素敵なキャンドルをプレゼントできる喜びにウキウキしています。 先ほどキャンドルが到着しました。 可愛い雪だるまがお守り役に付いて来てくれました♪ありがとうございます。 大切に入れてくださったのが分かる、心温まる包装でとても嬉しくなりました。 心を込めてプレゼントしたいと思います。 素敵な会社さんだと思いました。これからもよろしくお願いします。 |
商品のつくり手について


静謐な街灯りと、緑の木立のものがたり
透明感のある雪白や青。キャンドル作家 鈴木有紀子さん(kaltio.)の手によるろうそくは、どれも繊細な色あい。かたち、絵からは物語の世界が広がる、まさしく鈴木さんだけにしか作ることができない“灯のアート”といえます。「キャンドルに炎が灯ると、流れる時間がたちまちにこっくりとします」と話す鈴木さんが贈る、やさしい揺らめき。落ち込んだとき、嬉しいとき、忙しいとき。あえてキャンドルの光を楽しむ時間を作ってみる。流れる時をゆっくりと慈しむこと…。やわらかなキャンドルの灯は、今日という日のおわりをやさしく包み込んでくれます。
[N Drive 4号 富士山ぐるり掲載作家]